ワン&オンリー リーティラ モルディブ【水上ヴィラ】①

flight_takeoff2014/02/09 〜 2014/02/15

旅行の満足度

5.0 rating

5.0

  • 観光

    4.0

  • ホテル

    5.0

  • グルメ

    4.0

  • ショッピング

    3.0

  • 交通

    3.5

エリア:モルディブ 北マーレ環礁

同行者:カップル・夫婦

交通手段:徒歩

航空会社:シンガポール航空

利用旅行会社:STW(エスティーワールド)

モルディブ 北マーレ環礁

旅行の計画を立てたのは、約1年前・・・

 

航空券をマイルで押さえる為に、この日 (2014年 2月9日) の ※330日前に予約し、ゲット!330日後の予定なんてわからなかったけど、行くと決めたら行く!

 

あとは、その日まで何も無い事を祈るだけ ♪(´ε` )

 

そして・・・

 

※ 330日前
→ ANAの提携航空会社 (今回はシンガポール航空) の特典航空券は、搭乗の330日前から4日前まで申し込み可能。

 

① → リゾートの詳細 編
② → リゾートのエクスカーション 「Turtle Adventure」編
③ → リゾートのエクスカーション 「Sunset Sandbank Experience」編

ビーチリゾート好きなら1度は訪れたいと思う場所、モルディブ☆

そのモルディブに、遂に行ってきました~!!

今回、航空券はマイルで確保したので、ホテルも自分で押さえて、完全個人手配の旅行にしようと思っていたのですが・・・

いつもお世話になっているSTWさんからのメールで、なんと!

「ワン&オンリー リーティラの水上ヴィラに5泊以上宿泊すると、1人10万円引き」という驚愕のお知らせが!!(早期申込み割引)

もちろん、乗っかりますよ STWさん ♪
マイル旅行もアレンジしてくれるんやねぇ (^。^)

と、言うことで今回は航空券代はマイルで確保したので、タダ♪
宿泊代は2人で20万円引き♪

か・な・り・お得に♪ ワン&オンリー リーティラを満喫してきました~

福岡発 / シンガポール行き SQ 655(A330-300型)

福岡からモルディブ(マーレ)までの所要時間は

福岡 → (約6時間30分) → シンガポール ※ここで約5時間のトランジット

シンガポール → (約4時間30分) →モルディブ(マーレ)

意外と遠い・・・

現在、福岡からモルディブへは、SQ(シンガポール航空)、KE(大韓航空)、CX (キャセイパシフィック)が、就航中。

KEとCXは、それぞれデイリー運行じゃないので、福岡からモルディブへは “ デイリー運行 ” のSQで行くのが王道☆

まずはシャンパンで乾杯☆ そして今回は、シンガポール航空ということで、真っ赤な “ シンガポールスリング ”もオーダー(^^)

機内食は、「サテ」でスタート♪

嫁はんは、和食を選択
京都の老舗料亭「菊乃井」の弁当☆結構ボリュームあります!

私は洋食☆

前菜のサラダは、蟹肉とマンゴー添え

メインは、ビーフステーキ・黒豚トンカツ・グリルチキンの3種類から選択

写真は「黒豚トンカツ」← まぁまぁです

デザートは GOOD!

シンガポール、チャンギ国際空港☆到着

ここで約5時間のトランジット (ー ー;) 退屈やなぁ・・・

と、思っているのは私だけみたいで、嫁はんはチャンギ国際空港のターミナル1~3のすべてにある大好きな靴屋、「CHARLES & KEITH」にまっしぐら!

そしてこれが、今回お買い上げの靴

1、2、3、4・・・(;゜0゜)アホです・・・

でも、日本の半値くらいで買えるそうですよ ♪ 興味のある方は是非!

シンガポール発 / マーレ(モルディブ) 行き SQ 452

シンガポール ~ マーレ間も、機内食は「サテ」からスタートして、
前菜 → メイン → デザート と、ガッツリ出てきます。

福岡を出発してから、あんまり動いてないから (ー ー;) お腹へってないんやけど・・・

シンガポールから4時間30分・・・

いよいよモルディブ到着~ ♪ 沖止め☆なんですね!

でも沖止めって、 飛行機が間近に見れるから好きです (^。^)

イミグレ通過後、STWのカウンターで受け付けを済ませると・・・

ココからは、ワン&オンリーの世界へ!!

ホテルのスタッフが、私たちの荷物を素早くピックアップして、スピードボートへ移動

港には、各リゾートへ行く船がズラリと整列!

どのスピードボートに乗るんやろ?と、思っていると・・・

でかっ!(@_@;)

ス、ス、スピードボートちゃうやん!下手したら、客船!って位の大きさです。

リゾートが言うにはスピードボートではなく “ラグジュアリーヨット” だそうです。

そして今日は、私たち以外にゲストは・・・

なし!!マジでぇ~(>_<)

革張りのふっかふか♪ソファーにクッション、テレビはあるし、スピーカーは全部 BOSE 、さらにベッドルームまであるという、超~豪華☆な船に私たちだけが乗船してる

ホンマに “ ワン&オンリー ” な状態やんかぁ~♪

港を出発して約50分、ついにやってきました!

ここは

One & Only Reethi Rah , Maldives
(ワン&オンリー リーティラ モルディブ)

Reethi Rah (リーティラ)とは、モルディブの言葉で「美しい島」という意味

静かなレセプション・・・

ウエルカムドリンク☆
パイナップル&ジンジャーみたいな感じ

氷じゃなくて、フルーツを凍らせて氷にしてるんですよ~オシャレ~♪

ココで簡単な説明を聞いて、バギーで部屋へ移動します。

真っ暗な道をぬけ、やってきました!人生初の「水上ヴィラ」

どうぞ~

One & Only Reethi Rah , Maldives の水上ヴィラへ

広ぉーい! そして 天井、高っ!

部屋の入り口から、まっすぐ伸びる通路が作り出す “ シンメトリー ” な空間が美しすぎ ♪

まず右側にはベッド

ハネムーン使用になってるし (^_^;)

ベッドの足元には、真っ赤なチェアとテーブル

部屋はさらに奥へと続きます

建物には間仕切りがなくてシンプルなんだけど、さりげない高級感が漂ってて、すごい落ち着くんです ♪

それもそのはず、建築家はアマンリゾートも手がけた “ ジャン・ミッシェル・ガシー ”

Good Job~ ガシー♪

ここは、バス&ドレッシングルームのエリア

バスタブの反対側に、向かい合わせのシンクと4つのクローゼット

これが洗面台(シンク)

男女別々のものが用意されていて、写真はヒゲそり用の拡大鏡が設置されている男性用。

バスタブはterrazzo 製で、便利なハンド・シャワー付き

到着日は、バブルバスのサービス♪

そして部屋の突き当りには、女性用のパウダー・ルームがもう1つ。

ドライヤーや拡大鏡などが、ばっちり完備☆

ちゃんと座ってヘア・メイクが出来ますよ~

このパウダー・ルームの両サイドには、トイレと

シャワールーム

可動式のシャワーと、レインフォレストシャワー

シャンプーなどのアメニティはホテルオリジナル。

昼間に、シャワールームのブラインドをOPENすると、青い海を眺めながらのシャワータイム♪が楽しめます(^^)

以上。

もう日付がかわっているので、今日は寝ま~す(-_-)zzz

2日目 朝

まずは、バギーに乗って朝食へ

今回のツアーは朝食付き☆航空券はマイルで確保したので、それ以外の日程はSTWさんのツアーに乗っかってます(^^)

ところで STWって、何の略か知ってますか?私的にはS→Special、T→Travel、何ちゃら~みたいな感じかな?って思ってたけど、実は・・・

S→Sibuya(渋谷)、T→To、W→World 渋谷から世界へ~・・・って、そんなんやったの?

まぁ、STWさん渋谷が本社やしね。

話がそれましたが、朝食のレストラン “ Reethi Restaurant ” ( リーティ・レストラン ) に到着

隣りには “ Rah Bar ” (ラー・バー) という、深夜までやってるバーもあり

これは、海にむかって真っすぐ伸びるレストランの入り口。

突き当たりを左に曲がると、 “ Reethi Restaurant ” ( リーティ・レストラン )

右に曲がると、 “ Rah Bar ” (ラー・バー)

このレストランでは朝食時☆席に案内される前に、デトックスジュースみたいなドリンクを、一杯飲ませてくれます。

リゾートではこれを “ Breakfast Booster ” と、よんでいます。

今日は、Carrot , Orange & Ginger の Breakfast Booster

これを「グイッ」と一杯飲んでから席に案内してもいます (^^)

席は、インサイドでも、アウトサイドでも、きれいな青い海を眺めながら食事ができるんですが、今日は日差しが強いので、インサイドで

食事は基本、ビュッフェ形式

新鮮なフルーツに、美味しそうなパン♪

キッシュや、生ハムも ♪

とにかく種類豊富な、朝食ビュッフェなんですが、

hotmeal (温かい料理)以外の料理は、すべて空調の効いた別の部屋にまとめられているんです。衛生的~ ♪

で、いつもこの部屋のドアの前にはドアマン (黄色の矢印) がいて、ドアをあけてお皿を渡してくれるんですよ~

リゾートではここを「フルーツキッチン」とよんでいます

では早速、いただきま~す

うまいっ!

食事のあとは、一旦ヴィラへもどります。

この東屋みたいな建物は、水上ヴィラへと続く桟橋の中心

リゾートには写真のように、東屋(黄色の矢印)を中心に4つの水上ヴィラが1つの棟をつくっている状態に建てられています。

東屋から、私たちが宿泊した水上ヴィラへと続く桟橋

ターコイズの海に架けられた、アプローチが美しすぎ!

昨日は到着が夜だったので、今日は昼間の部屋の様子をちょっと紹介!

まずヴィラの扉を開けると・・・

テラス☆

テラスには、テーブル&チェアと

昼寝に最適なデイベッド ♪

その先にはパラソルとデッキ・チェア

海、きれー♪

そのまた先には、海へと続く階段

部屋からそのままドボンっ!です。←これやってみたかったんです (^。^)

部屋全体は、こんな感じ

黄色の矢印がヴィラの入り口

そして、ワン&オンリー リーティラといえば、水上ハンモック☆(赤の矢印)
これをモルディブで一番最初にやったのは、ワン&オンリーなんですよね~ ♪

これです。

2005年5月のオープン時には、衝撃的だったとか・・・

さすが「10年後にも最先端であり続けること」を目指すワン&オンリー

素敵すぎ!

私の中で、ワン&オンリー リーティラ といえば

このショットなんですよね~

部屋のカギは、ヴィラでは珍しいカードタイプでオートロックなんです!(◎_◎;)

これが、そのカードキー

小さな布製のポシェットに入ってるんです。

これを首からぶら下げてるゲスト、多かったですよ!

ベッドは「眠りのファーストクラス」と呼ばれるシーリー社のマットレスを使用

朝と夕方にきっちりベッドメイキングしてくれます。

昨晩は、光の加減でシックに見えたチェアも、昼間☆モルディブの明るい光が差し込む部屋では、かなりビビットな感じに ♪

そしてチェアの前には、大きなガラス戸

このガラス戸を全開にすると・・・

まるで、絵葉書のような風景が飛び込んでくるんです(≧∇≦)

お風呂

ここもブラインドをOPENにすると、青い海を見ながらのバスタイムが楽しめます ♪

3つ並んでいる丸い瓶は、保湿効果のあるバスジェルに、髪に優しいシャンプーとコンディッショナー

細長い瓶は、モイスチャー効果があるというリゾート特製バスソルト☆
日本人には嬉しいヘチマブラシもありますよ~

こちらはテレビ、ただのテレビじゃないんですよ(^。^)

毎日(多分)リゾートから、「今日はジェリーフィッシュ(クラゲ)が多いから注意」とか「今日は16:00~カクテルパーティがありますよ」などのメッセージが送られてくるんです!

また、リゾートで使ったお金の合計もこのテレビでチェックてきるんです!

これでカラオケとゲームでもできたらラブホやね・・・ (^_^メ)

以上が、今回宿泊した No,156 の水上ヴィラのようす。

リゾートに水上ヴィラは全部で30部屋、大きさ(149㎡)や内装はすべて同じ。

その他に、水上ヴィラにプライベートプールが付いた「グランド・ウォーター・ヴィラ」が2部屋あります。

これが、その「グランド・ウォーター・ヴィラ」

私たちが宿泊したヴィラの、隣のとなり No,154 (上の写真) と対岸にある No,166 (下の写真)

お値段1泊あたり、$2360 ~ (税金・サービス料別) ひょぇ~(>_<)

ちなみに、リゾート全体はこんな感じ。島の大きさは南北1800m、東西300?500m、1周が約6km

赤の矢印は、私たちが宿泊した No,156 のヴィラ

そしてリゾートには、全部で “ 12の美しいビーチ ” があるんです。

ワン&オンリー リーティラは “ タコの足を広げたような形 ” って表現される事が多いけど、これは出来るだけプライベートビーチを多くつくるために、こんな形になったそうですよ。

では、“ 12の美しいビーチ ”の中で、いちばんおススメなのは?

そ・れ・は、・・・ わから~ん(>_<)

ホテルの部屋選びの基準は、人によって様々。ワン&オンリーにおいては、基本すべてオーシャンフロントなので、あとは「どんな雰囲気なのか?」の問題

そこで、各ビーチがどんな雰囲気なのか?を、簡単に紹介!

まず、リゾートのいちばん端(南)にあるのが「Frangipani Beach」 と 「Palm Beach」

上の写真の 「Frangipani Beach」 は、こじんまりとしたビーチ、
下の写真の 「Palm Beach」 は少し長めのビーチ

どちらのビーチも、リゾートのレストランなどの各施設から離れているため、とても静か♪ (基本、どこでも静かなんですが・・・)

そのとなりが、「Tapasake Beach」 と 「Grand Beach」

「Tapasake Beach」 は日本食レストラン “ タパサケ ” のあるビーチ。

一部の食材を築地から空輸するほど徹底した本物を追求するタパサケは、リゾートのゲストでさえも予約がとりにくいほどの人気。

また、喜多方の銘酒、「奈良萬」のワン&オンリー・リーティラ限定ラベルが冷蔵空輸されているのも魅力の1つ

って事で、上の写真の 「Tapasake Beach」 は夜になると、少し賑やかな雰囲気になります。

下の写真の「Grand Beach」は、リゾート内で砂浜の幅がいちばん広いビーチなので、ビーチヴィラに宿泊を考えている方は、毎日☆広くて、きれいな白いビーチを眺められるので、おススメだと思いますよ~ ♪

次は、私たちが宿泊した No,156 のヴィラがある 「Reef Beach」

そのとなりが、「Sunset Beach」

上の写真が、私たちが宿泊したヴィラからみた「Reef Beach」

波が穏やかで、朝から晩までホント静かなビーチでしたよ (^。^)

下の写真は、「Sunset Beach」

リゾートのいちばん端(北)のビーチで、近くに “ Fanditha ” というレストランがあるので、レストランに近いヴィラは、夜☆少し賑やかに・・・

同じくリゾートのいちばん端(北)にある「Fanditha Beach」

そのとなりは「North Beach」

上の写真の「Fanditha Beach」には、ビーチヴィラがないので、このエリアの水上ヴィラからは、誰もいない真っ白なビーチが眺められるので、いちばんプライベート感があるかも!

下の写真の「North Beach」は、「Grand Beach」に似た感じで、とても広いビーチがあるので、ここもビーチヴィラに宿泊を考えている方にはおススメ♪

もうすぐで終わりですよ~ (^_^;)

「Coral Beach」 と 「Turtle Beach」

上の写真の「Coral Beach」は、リゾートの中でいちばん小さなビーチ

下の写真は、朝食のレストラン “ Reethi Restaurant ” ( リーティ・レストラン ) から見た 「Turtle Beach」 このビーチには、野鳥がよく飛んできてたので、野鳥好き♪の方にはおススメかも・・・

最後に「Reethi Beach」 と 「Sunrise Beach」

このエリアには、水上ヴィラはなし。

ここは、レストランやSPAなどの施設が集中している所なので、リゾートの中で最も賑やかなビーチなんです。

ここまでざっと、12のビーチについて紹介しましたが、ハッキリ言って、どこも素敵です!特にこのビーチが綺麗☆っていうのもないです。と、なると・・・

あとは、方角の問題!

東か?西か?つまり、Sunrise を見たいか? Sunsetを見たいか?の問題

写真はリゾートのザックリとした方角なんですが、朝日を見たい方は、下(東)のエリア、夕日を見たい方は、上(西)のエリアをリクエストすればOK!

私たちは、きれいな夕日を眺めながら一日を終わりたかったので、西側をリクエスト

毎日☆ヴィラからは、このような夕日が見れましたよ~♪

また、リゾートのスタッフが曰く東側より、西側の方が魚が多いそうですよ!

以上 (^^)

ワン&オンリー リーティラに宿泊を考えている方は参考にして下さい!

しばらくすると、ヴィラへ“ バトラー ”さん登場☆

そう!リゾートでは、全室に24時間のヴィラホスト(バトラー)がついていて、レストランやスパの予約、Activity ( アクティビティ )やExcursion ( エクスカーション ) の手配まで、至れり尽くせりのサービスをしてくれるんです。

で、いったい何をしに来たのかというと・・・

バ 「キャンドルディナーは、何日にしますか?」
私 「え?何それ?」

バ 「ホテルからのプレゼントです」
私 「マジで!?(そんなん知らかったで・・・)」

私 「えぇ~っと・・・」
バ 「よかったら、滞在中の予定を一緒に考えましょうか?」

私 「サ、サ、Thank you ・・・ 」

という事で、急遽 3人でテラス会議 ♪ その結果・・・

1日目 夜☆到着

2日目 (今日の夜) キャンドルディナー

3日目 朝、リゾートのExcursion( エクスカーション ) , Turtle Adventure
夜、Middle Eastern Night ( ← アラビアンビュッフェ )

4日目 夕方、リゾートのExcursion( エクスカーション ) , Sunset Sandbank Experience

5日目 昼、One&Only SPA( ESPA )
夜、Tapasake ( 日本食レストラン、タパサケでディナー )

に、決定!!
レストランやスパの予約、Excursion( エクスカーション ) , の手配はすべてバトラーさんにお任せ ♪

ちなみに部屋には、リゾートで行われる Activity ( アクティビティ )やExcursion ( エクスカーション ) の、1週間分の予定表が置かれているので、これを見ながら計画を立てるとイイですよ!

それでは今から、キャンドル☆ディナーの時間まで、の~んびり♪ させて頂きま~す (^。^)

そして夕方

バッチリ着替えを済まして、長ぁ~い影ができた桟橋で、バギーを待ちます。

振り返ると・・・

おぅ ♪(´ε` )

これが、西側のヴィラに泊まる最大の魅力

キャンドルディナーは、朝食を食べた “ Reethi Restaurant ” ( リーティ・レストラン )で ♪

朝は眩しい光が差し込んでいた入り口も、夜はグッと大人な雰囲気に・・・

レストランの特別席みたいなところへ案内されて、ディナー START

キャンドルディナーは、3コースディナー(スターター、メイン、デザート)

まずは、スターター

上の写真は、マグロのステーキとスイカを重ねてるんですよ~斬新☆

メイン

そして、デザート

もう(^。^)どれも旨すぎ!!
レストランの味には定評のあるワン&オンリー、見た目も味も最高です ♪

ごちそうさまでした~

ちょうどこの日、“ Reethi Restaurant ” ( リーティ・レストラン ) では、イタリアンビュッフェが行われていて、こちらも超うまそうでしたよ~

その中でも、度肝を抜かれたのが

スイーツコーナー ☆

コーナーといっても、“ 一画 ” ではなく、空調の効いた“ 1つの部屋 ” の中に、この通り!!

どうですか?

これ?

全部食べ放題ですよ~ (((o(*゚▽゚*)o)))
すげぇー! ワン&オンリー

イタリアンビュッフェ、気になるお値段は・・・

$150 / 人
このスイーツに、種類豊富なイタリアンビュッフェ、パスタもその場で作ってくれるし、新鮮なエビや貝、チキンのBBQコーナーもあり!どうですか?

いやぁ~凄かった。
レストランでこんなに興奮したの初めてかも・・・

さすが、 King of Beach Resort !すごいオモテナシやな (;゜0゜)

ここに来てまだ2日目
これから先、どんなオ・モ・テ・ナ・シ が待ってるんやろ・・・・

写真は、毎晩テーブルにさりげなく置かれている “ おやつ ”
今夜はマカロン

つづく・・・
② → リゾートのエクスカーション 「Turtle Adventure」編

ちょっと休憩?他のモルディブリゾートはこちら

2015年 フォーシーズンズリゾート モルディブ アット ランダーギラーバル
https://white-terrier.com/?p=2041&preview=true

2015年 フォーシーズンズリゾート モルディブ アット クダフラ
https://white-terrier.com/?p=2050&preview=true

Comments

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です